BIGBANG TOP兵役中の最新情報

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BIGBANGT.O.P201729から約2年の兵役に入っています。

同じ時期にJYJのジュンスも服務につき海外でも人気で活躍する

大物人気ポップスター2人の兵役ということもあり話題になりました。

ソウル警察庁の広報担当官室楽隊に所属する義務警察として

T.O.Pはソウル江南(カンナム) 警察署にて服務中でしたが、

大麻吸引で裁判中を受けて警察署での服務は不適当ということから、

65日からは 4機動団に転出して、

現在は待機中という立場になって言われています。

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T.O.P 薬の過剰摂取で搬送

待機中のT.O.Pは、5日午後10時頃に処方されている精神安定剤

服用して就寝についたという。

6日、昼になってもT.O.Pが眠り続け目を覚まさず、

意識不明が続いたため、警察は梨大木洞病院の集中治療室へ緊急搬送しました。

警察の発表では、

医師によると普段から服用している(精神安定剤とみられる)

過剰に服用されたものだとみられるが、正確な内容は患者が目を覚ましてから、

危篤状態ではなく薬に含まれる睡眠成分により眠っている状態で、

1、2日程度で薬の成分が抜ければ生活に支障はない、

との発表がされています。

連絡を受けたT.O.Pの母親が付き添っており、

現在は意識を回復したと伝えられています。

T.O.Pは大麻吸引の疑いで裁判中

去年109日~14日、ソウルの自宅で、歌手練習生女性ハン氏

4に渡り大麻を吸引した疑いを受けて裁判中となっています。

麻薬類管理に関する法律違反の疑いですが、T.O.Pは一部だけ認めて

いるという状況だそうです。

検察の見解では計4回の大麻を吸引した疑いの中で、

2回は大麻の形状で、2回は液状のものを電子タバコで吸ったとみています。

T.O.Pの主張では、巻きタバコの形で2回吸引したことは認めているが、

液状の大麻は吸引したことがないと主張している状況になります。

 

BIGBANGグループ活動への影響

韓国や日本以外にも中国での活躍もあるBIGBANG

中国も芸能人の薬物スキャンダルには厳しい対応をするそうで、

すでにBIGBANG5人が掲載されている大手飲料ブランド広告から

T.O.Pの姿が削除され4人で修正されて広告が掲載されるという

影響が出ています。

さらに、T.O.Pが入隊前に撮影していた、中国の映画

「アウト・オブ・コントロール」

の公開も待たれていますが、こちらもどうなるか先が見えない状況ということです。

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