ハンソヒの今現在(2019最新)インスタで炎上・金持ち・整形・ブランドについて

BIGBANG

2017年のTOPとの事件から一躍有名になったハンソヒ。逮捕から度々話題となるハンソヒの2019年の現在とは?

テテ”、”ハンビン”、”イスンフン”など次々と炎上のネタが尽きることのないハンソヒ。スキャンダルに名前が上がった芸能人一覧とハンソヒのインスタなど現在の情報をまとめました。

ハンソヒの今現在は

2017年に逮捕された事件から一躍有名になり、一般人ながらも継続的にメディアに取り上げられるハンソヒ。

2018年にはデビューすると発言もしていましたが、2019年現在はデビューしている様子はありません。(詳細:練習生ハンソヒがデビューできなかった理由)

2019年2月BIGBANGスンリの取り調べのニュースから、ハンソヒも関連があるのでは?と注目が。

インスタグラムへ来ていた質問「スンリとバーニングさんについても知ってるんじゃないのか?」に対して、若い頃はクラブに行ったけど今はもう行っていない、「スンリの事件について何か知ってるんじゃないのかと言われるけど、スンリに興味ないし」と答えていました。

芸能界や薬物の売人とも繋がりがあったことから関係性を憶測する人がいるのも仕方ないことでしょう。

出典:https://www.koreaboo.com/

2019年TOPが兵役を終えることから、再び何か発言をするか注目を浴びることと思われます。

ハンソヒinstagram>https://www.instagram.com/hxxsxxhee

最近ではマカオ、香港、チェコやドイツなど旅行している様子をインスタグラムにアップしています。豪華に過ごしている様子。

ハンソヒ インスタ 画像

出典:https://www.instagram.com/hxxsxxhee

2019年6月にiKONの薬物騒動に関わっていた報道がされ、一時非公開でしたが再開されたよう。

また、ハンソヒのファッションブランド『Dashe』のサイトには現在もCEOとして”HAHN SEO HEE”と名前が記載されています。

ハンソヒのブランドDasheのサイト:http://www.dashe.kr/

販売されているアイテムはトートバッグが3000円前後、Tシャツが4000円前後という価格帯。

 

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ハンソヒのブランドのinstagram:https://www.instagram.com/dashe_official

こちらは2018年6月の写真更新が最後となっています。

ハンソヒは家族が金持ち?

出典:https://www.allkpop.com/

ハンソヒのブランドからどれくらい成功していて収益があるのかは不明ですが、”金持ち”そうな様子はインスタグラムから伺えます。


飛行機は確実にエコノミーシートではないうえ、滞在するホテルも豪華。


シャネルやエルメスなど高級ブランドの買い物を度々インスタグラムに上げている様子からも確実に現在のハンソヒが裕福な経済状況であることがわかります。

一部では父親が会社を所有していて裕福な家族であると噂されているようです。

ハンソヒの整形疑惑

ハンソヒの整形を疑う声がネット上にはあります。もちろん韓国は整形大国で珍しいことではないので当然ともいえるでしょう。

10代のころの映像と、現在の写真が印象が違って見えることから整形を憶測する人が絶えないようです。

ハンソヒとハンビン


2016年4月にiKONのB.I(ハンビン)が薬物(大麻とLSD)を購入していたという報道が3年後の2019年6月に突然メディアで騒がれ、ハンビンはiKON脱退を発表。

3年後の今になぜ突然報道されたのか不思議に思う人も多かった中、再び出てきたのがハンソヒの名前。

薬物の代理購入をしたのがハンソヒだった、そしてハンビンのiKON脱退に追い込んだ騒動の情報提供者はハンソヒだったというわけです。

・2016年8月薬物に関する逮捕されたハンソヒ→警察はB.Iとのカカオトークメッセージを確保
・ハンソヒは警察捜査で、B.IにLSDを渡したと陳述
・YGヤン・ヒョンソク代表の介入によりハンソヒは陳述を覆した

ハンビンはYG社内での薬物反応検査で陽性反応は出なかったことと、薬物の使用は否定しているものの2019年6月12日ハンビンの脱退。わずか二日後、YGヤン・ヒョンソク代表辞職。

ハンソヒ逮捕の詳細はこちら→【BIGBANG】TOP裁判〜判決の経緯・ハンソヒの控訴審の結果まとめ

ハンソヒは再びメディアで注目を集めることとなり、コメント。

「私の名前がこんなに早く明かされるとは思いませんでした。怖くて困惑しているのは事実だが、それでもしっかりしているので心配しなくても大丈夫です」

「今こんなことを話してもしょうがないですが、私はキム・ハンビン(B.I)を最後まで止めました」

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2119367

ハンソヒとイスンフン

2016年6月、ハンソヒの薬物に関する逮捕より以前、YGヤン・ヒョンソク代表とハンソヒが会って話すことになったことの連絡役としてWINNERのイスンフンが関わっていたと報じられています。

ハン・ソヒは6月1日、WINNERのイ・スンフンからカカオトークでメッセージをもらった。イ・スンフンは番号を伝え、電話を頼んだ。

イ・スンフンはB.IがYG独自の麻薬検査(簡易キット)で陽性反応が出たと明らかにし、ハン・ソヒは「YGビルの近くで会おう」というイ・スンフンの言葉に合井洞 (ハプジョンドン)に向かい、K氏に会ったとした。

K氏はハン・ソヒに「スンフンの代わりに来た。B.Iのことは秘密だ。何かあれば必ず連絡して」と話したという。

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2119388

YGを訪れた後、2016年8月にハンソヒは警察に逮捕されました。BIGBANGのTOPとはその後、2016年10月に一緒に大麻吸引。

歌手志望の練習生だったハンソヒ、これほどにも人気歌手たちとつながりがあり連絡取れる間柄だったということにも驚かされます。

ハンソヒとテテ

2018年6月に炎上したハンソヒの発言。「19歳の時にクラブで会った」と発したことから発端。

ハンソヒが友人とクラブにいた時に会ったけど、”誰だか知らなかったし何もなかった”と釈明。後から19歳だったかも覚えていないと発言しています。

何にせよわざわざ前に会った人のことを何年も経ってからソーシャルメディアで世間に言う必要があるのか。過度な自己顕示欲や承認欲求として受け取られてもやむおえないでしょう。

ハンソヒとジェジュン

東方神起のジェジュンのインスタグラムをハンソヒがフォローし、ハンソヒがコメントをつけたり「いいね」をいくつもつけていることで騒然。

逮捕歴があり炎上ばかりしている印象の良くないハンソヒがジェジュンの周囲に現れることにファンたちは不快感を示しています。

韓国や日本だけでなく、海外でもハンソヒのスキャンダルは大きく取り上げられています。

ハンソヒとジョンヒョン

ハンソヒは2017年12月18日に死去したSHINeeのジョンヒョンとの写真をインスタグラムに公開したことで注目を浴びました。ジョンヒョンと一緒に写っている写真ということで自慢と捉えて反感を感じるファンも。

ハンソヒのジョンヒョンに対するメッセージはこちら。

わたしが19歳の時にオッパと知り合ってからもう5年になる。練習生の時、練習が終わったらオッパに連絡して、練習の何がつらい、何のせいでムカつくと言う話も、オッパはいつもわたしの話を黙々と聞いてくれた。

暇な時はただ会ってお酒を飲みながら、わたしの胸の内を打ち明けられる人もオッパだった。オッパはいつもアドバイスをしてくれて、怒ることもしてくれたよね。わたしはオッパになぜか分らないけど意思をたくさん示していた。

わたしはオッパがとても好きだった、わたしがオッパにいつも言ってたじゃない。オッパはとてもいい人で、わたしにとって常にかっこいい人、学ぶ点が多い人だった。つらい時や暇な時、オッパとよく会っていたけれど、わたしの騒動後はオッパに連絡できなかった、ちょっと恥ずかしかった。

公開して狂ってしまいそう。オッパがつらいことも知らなかった。文章を書いているいまも信じられない、ただオッパがうそだと言って戻ってきてほしい。
オッパ、わたしが毎日、死にたいと言った時、止めてくれたじゃない。なのに、なんでオッパが死んじゃうの。一日前に戻りたい、時間が戻せるのならオッパを殴ってでも止めたい。

会いたいオッパ、顔を見に必ず行くよ。静かに。オッパに被害がいかないよう静かにあいさつしに行く。必ず会おう、オッパ、寒いけど、少しだけ待ってて。

引用:http://www.wowkorea.jp

ハンソヒとユアイン

2017年11月に俳優のユアインがフェミニズムに触れた発言をしたことに対して、ハンソヒがユアインの写真と共にコメントをインスタグラムに投稿したことから発端。

「女性だから女性の人権だけを考える。フェミニズムの仮面を被って、フェミニズムを利用したのは私じゃない。狙撃したからと私を責める人がいないことを願う。私は芸能人ではなく一般人だ」という書き込みを掲載

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2082864

続いて、ハンソヒのインスタグラムでユアインのことを「おじさん」と呼んで批判したことから炎上。

ハン・ソヒは、ユ・アインが2010年にTwitterにアップロードした「トイレの黄色い明かりの下での鏡のショットをちょっと公開して。流行はちょっと過ぎたけど、本当に珍しいコサムニョ」というコメントをキャプチャーした。

これに対してハン・ソヒは、「おじさん! 私、本当に気になります。ところで本当に珍しいコサムニョって何ですか? これは何ですか? 本当に気になります。私が気になることが多い年齢じゃないですか。あの時おじさんが25歳だったから、『幼かった時だ』『よく知らずに言ったことだ』という話にならないことは言わないでください!」と問い詰めた。

ここで“おじさん”とは、ユ・アインのことだ。ハン・ソヒは、「おじさんのフィードバックは本当に早くて、SNS大王だから私の書き込みを見てくれると信じます」として、「あ、そして私も再びおじさんに関連した掲示物を上げたくなかったけれど、これは多くの人々が必ず見たらと思いますので」と話した。

ハン・ソヒが問題を提起した部分は、「コサムニョ」という発言だ。「コサムニョ」という言葉が日刊ベスト(極右傾向のオンラインコミュニティ) では、女性を卑下する性的表現で使われるためだ。

引用:http://news.kstyle.com

関連:練習生ハンソヒがデビューできなかった理由

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