北和真(イケメン小学校先生)カラオケの点数がスゴイ!カラオケバトル1/16

カラオケバトル

テレ朝「音楽チャンプ」、テレ東「カラオケバトル」などに出演した小学校教師、北和真さん。

若いイケメンな先生で、さらに歌も上手いとなれば子供達からもお母さんからも人気な事間違いなし!

カラオケが上手すぎる小学校のイケメン先生・北和真さんについて、画像や動画とともにお届けします。

北和真イケメン小学校先生

”21歳の小学校の先生シンガー”としてテレビ出演している北和真さん。やはり「21歳で先生?」と思う方が多いようで、北さんも度々質問を受ける様子。

小学校教員の免許には一種と二種があり、短大卒で一種が取得可能なのです。そして働きながら二種免許状から一種免許状への切り替えする事ができるので、早くから働き始められ、より早く実務の経験が積んでいけるという事ですね。

給与は一種と二種で差が出ることはなく、仕事内容も同じです。意外と知らない人は多いのではないでしょうか。

Twitter上で北さん本人「短期大学を卒業して小学校免許取得できるんですよー!早く先生になりたくて短期大学選びました」と質問にも答えています。


18歳で高校を卒業して、わずか2年後にはもう小学校の教員として働き始める事ができるという事です。若い先生という事で気軽に子供達からも慕われそうですね。

「カラオケバトル」「音楽チャンプ」テレビ出演

出典:https://twitter.com/kisingta

北和真さん、すでに様々なカラオケの大会や、テレビ番組にも出演。

2019年1月には「音楽チャンプ~歌うま日本一決定戦~」で準決勝まで進出という健闘ぶり。全国からの多くの出場者の中で準決勝まで歌う事ができるのは限られた歌ウマな人だけです。

北さんが惜しくも準決勝で破れた「音楽チャンプ」の優勝は、高校生の斉藤 花耶さんが選ばれました。


堂々とした歌声と美貌で今後もテレビに出演する事がありそうですね。

カラオケの実力は?歌声の動画


こちらの動画↑は、BAKKYカラオケ大会大阪決勝で北さんが歌った、さだまさし「たいせつなひと」。

北和真さんのカラオケの実力は機械が証明しています。「完璧」「プロレベル」と分析結果に。

カラオケの採点機械で100点を取るのは当然簡単ではなく、音程がどれだけ正確か表現力など細かく分けられて採点されています。

テクニックは、これら全てうまく使いこなせる必要があります。

  • 声量を変化させる「抑揚
  • 本来の音よりも少し低い音から入りメロディを下の音程からずり上げるように歌うテクニック「しゃくり
  • 民謡などでよく聞く、音程を一瞬だけ上下させる「こぶし
  • 設定された音程よりも高い音をまず発声し、そこから本来の音程に近づける「フォール
  • 演歌などでも多用される声を揺らす「ビブラート

歌が上手な人は簡単そうに歌っているように見えますが、細かいテクニックを練習して意識しながら歌っているのですね。

北和真カラオケバトル結果


北先生、見事優勝!