濱田祐太郎  R1芸人の盲目ネタや漫談がすごい!

お笑い

生まれつき全盲に近いという芸人・濱田祐太郎さんがR1グランプリ2018王者に輝いたことで注目を集めています。吉本芸人・濱田祐太郎さんの盲目ネタや人気の漫談動画について。

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濱田祐太郎 吉本芸人

濱田祐太郎さんは1989年生まれの28歳。神戸市出身の吉本に所属する芸人。ハキハキとした聴きやすい喋りで、年齢層幅広く受け入れられそうな濱田さんの話芸。

「リズムネタ」や「裸ネタ」などが流行っていた一方で、漫談一本勝負で優勝できたのは本当にすごいと濱田さんの実力に注目が。

白い杖を持ってステージに登場し、小道具など一切無しに喋りだけで勝負。堂々と第16代R-1グランプリ王者に輝いた濱田祐太郎さん。賞金500万円と、副賞の冠番組の今後がきになるところ。

 

次に、濱田祐太郎さんのネタ動画について見てみましょう。

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盲目ネタ

視覚障害者の芸人さんに、お客さんも最初は戸惑うのも無理はありません。しかし、それをほぐす笑いを作る濱田さんの盲目ネタ。


あまりに静かな客席に「お客さんがゼロ人かと思った」と、見えないことを笑いに変え、客席の空気を一気に帰る。

ほぼ盲目に近いという濱田さん「吉本に入ったら将来まで見えなくなった」、視覚に対するネガティブに思うようなことを笑いに変えて、素敵な話術と言えます。

「迷ったら笑っといてください」とお客さんの戸惑いを笑いへ変換。

濱田さんの喋りは滑らかで純粋に「うまい!」と思った視聴者も多いのでは。障害者にスポットを当てた番組では涙を誘うような演出が多いことに批判が上がったりしますが、R-1グランプリでは情が入った判定ではなく、完全優勝だったと評価されたのではないでしょうか。

R1ネタ以外にも濱田さんの人気の漫談動画をまとめました!

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漫談動画


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